2022年のWW CWコンテストの総括と結果。
ハイライト
・コンテスト期間中強い風が吹くことがなく、クランクアップタワーを最伸長して運用できた。
・WW CWで初の2200交信超えで自己記録を更新。
・夜に4時間ずつ睡眠時間が取れたので、日常とほとんど変わらず体に優しいコンテストになった。
・ハイバンドがフルサイズの4エレになったため、飛び受けとも非常に良くなったためか、弱い信号の局が多くなり集中する時間が長くなって疲労感が半端ない。しかしそれは嬉しい悲鳴…
ローライト
・コンテスト期間中、小さなパイルは数回あったが、たくさんの局が一斉に呼んでくるドパイルは1度もなかった。
・2日間で48時間運用可能なのに40時間の運用は少し休み過ぎ…
・コンテスト期間中のAインデックス、Kインデックスが高い値で、コンディションはいまいちだったように感じた。
・弱い磁気嵐が発生したようで、28MHzが予想していたまでは爆発しなかった。
・夜の北米向けの7MHzとヨーロッパ向けの14MHzの運用比率が課題。
その他
・巻き尺アンテナのVERSA KA1-405Sを上げてからちょうど1年となり、昨年のWW CWはVERSA KA1-405Sのデビュー戦だったが、接触不良などのトラブルが有り運用時間が29時間と少なかった。
今回は問題なくフル参加ができてVERSA KA1-405Sの高いポテンシャルを体感できた。
機械式アンテナなので頻繁な他バンドへのQSYは躊躇するが、必要最小限にしても交信数やマルチ獲得はびっくりするくらい得るものが大きかった。
ハイライト
・コンテスト期間中強い風が吹くことがなく、クランクアップタワーを最伸長して運用できた。
・WW CWで初の2200交信超えで自己記録を更新。
・夜に4時間ずつ睡眠時間が取れたので、日常とほとんど変わらず体に優しいコンテストになった。
・ハイバンドがフルサイズの4エレになったため、飛び受けとも非常に良くなったためか、弱い信号の局が多くなり集中する時間が長くなって疲労感が半端ない。しかしそれは嬉しい悲鳴…
ローライト
・コンテスト期間中、小さなパイルは数回あったが、たくさんの局が一斉に呼んでくるドパイルは1度もなかった。
・2日間で48時間運用可能なのに40時間の運用は少し休み過ぎ…
・コンテスト期間中のAインデックス、Kインデックスが高い値で、コンディションはいまいちだったように感じた。
・弱い磁気嵐が発生したようで、28MHzが予想していたまでは爆発しなかった。
・夜の北米向けの7MHzとヨーロッパ向けの14MHzの運用比率が課題。
その他
・巻き尺アンテナのVERSA KA1-405Sを上げてからちょうど1年となり、昨年のWW CWはVERSA KA1-405Sのデビュー戦だったが、接触不良などのトラブルが有り運用時間が29時間と少なかった。
今回は問題なくフル参加ができてVERSA KA1-405Sの高いポテンシャルを体感できた。
機械式アンテナなので頻繁な他バンドへのQSYは躊躇するが、必要最小限にしても交信数やマルチ獲得はびっくりするくらい得るものが大きかった。
結果速報とKインデックス










