帰宅して毎度のこと40m SSBでラグチュウをして風呂に入るが、今日はラグチュウの最中にSeychelles S79YYのレポートが上がり、信号は弱いながらもタイミングを計りワンコールで交信することが出来た。
ふと、クラスターのレポートのを見るとGambia C50Cの20m RTTYのレポートが入っていて、ロングパスと予測してアンテナを向けた。
先日、PSK31で交信した時より信号は強く、パイルの固まりを避けて誰も呼んでいないところでコールすると呆気なくコールバックがあった。[[pict:wink]][[pict:kirakira2]]
いつもはMMTTYを立ち上げてからコールをするが、面倒なのでIC-7800の内蔵メモリーをキーパッドを使いコールをした。
X-Yスコープがないので慣れが必要だが、素早く対応するのには重宝し、その典型的な結果が出た交信だった。
デジタルモードのGambis C5は要求度が高いので、PSK31,RTTYと出来たのはとても嬉しい。[[pict:meromero2]][[pict:kirakira2]]
ふと、クラスターのレポートのを見るとGambia C50Cの20m RTTYのレポートが入っていて、ロングパスと予測してアンテナを向けた。
先日、PSK31で交信した時より信号は強く、パイルの固まりを避けて誰も呼んでいないところでコールすると呆気なくコールバックがあった。[[pict:wink]][[pict:kirakira2]]
いつもはMMTTYを立ち上げてからコールをするが、面倒なのでIC-7800の内蔵メモリーをキーパッドを使いコールをした。
X-Yスコープがないので慣れが必要だが、素早く対応するのには重宝し、その典型的な結果が出た交信だった。
デジタルモードのGambis C5は要求度が高いので、PSK31,RTTYと出来たのはとても嬉しい。[[pict:meromero2]][[pict:kirakira2]]








