当初予定されていた3B6 Agalega Islandsからの運用を変更し、3B7 St. Brandonから運用している3B7SPのオンライン・ログがアップされている。
まだ2度ほどのログの更新なので完全ではないようだ。

http://3b6.godx.eu/index.php?option=com_searchlog&Itemid=68

その中で18MHz RTTY3B7SP送信周波数ではなく、受信周波数すなわちこちらから呼んだ周波数が表示されている。

思いつくコールサインを入力してみると何と!日本の局が送信できない周波数での交信が記録されている。

これには言い逃れが出来ない決定的な証拠で、うっかりな局もいるだろうが反省をして貰いたいものだ。

正直者が損をするような大人の趣味、アマチュア無線であっては欲しくはない。